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【フェブラリーS】ロードクロンヌ、展開問わず脚質の幅と機動力は大きな武器

26年のJRA・G1も「哲三塾」にお任せ! フェブラリーS(G1、ダート1600メートル)は、きょう22日に東京競馬場で発走する。JRA元騎手・佐藤哲三は「G1哲三塾」で全国3人にG1馬券をプレゼントする。本命に指名したのは安定感抜群の(10)ロードクロンヌ(牡5、四位)。プレゼント馬券は(12)コスタノヴァ、(9)ダブルハートボンド、(6)ラムジェットへのワイド3点とした。

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[2026年02月21日更新]

G1開催日の前日更新

佐藤哲三

佐藤哲三(さとう・てつぞう)1970年(昭45)9月17日、大阪府生まれ。89年3月4日、中京4Rで初騎乗。同年4月30日、京都6Rで初勝利。14年10月12日に引退。JRA通算1万570戦938勝(重賞45勝)。
JRAのG1・6勝、統一G1(表記は当時)・5勝。引退後は日刊スポーツ評論家に就任。哲三塾での予想コラム執筆に加えて、極ウマ公式YouTubeでは「佐藤てっちゃんのG1馬体診断」を随時更新。
極ウマ会員様向けへZOOMウェビナーを利用した検討会を開催するなど、元ジョッキーならではの鋭い視点で予想&解説を披露している。2022年地方競馬アンバサダーに就任。